配信のカンペ、
タスク管理と一緒にしよう。
Cunoは、配信の進行手順をタイムラインとして登録し、小さなポップアップにカンペとして表示できるタスク管理ツールです。台本を別のアプリに書き写す必要はありません。読み終えたらクリックで次の手順へ。段取りも案件の告知も、決めた順番どおりに。「次どうする?」の空白も、言い忘れもなくなります。手が離せないときは、モデレータに操作リンクを1本渡すだけで、進行を代わりに動かしてもらえます。
配信中、こんなことに
なっていませんか?
オープニング→告知→本題の順番を、話しながら思い出そうとして言葉に詰まる。
別のメモアプリやテキストファイルに台本を書いても、配信中に探す・スクロールする手間がかかる。
進行台本と、投稿スケジュールや準備タスクが別のツールに分かれていて、二重に管理することになる。
ゲームや作業で両手がふさがっていると、次の手順に進めることすらできず、進行だけが置いていかれる。
あなたの配信の、そばに。
開始あいさつ→告知→本編→締め。夢中になっても進行を見失わない。
話したい話題や相手への質問をリスト化。沈黙や「話すこと切れた」を防ぐ。
セットリストや進行を順に表示。次の曲・次のコーナーへ迷わず移れる。
PR案件やイベント告知を段取りに固定。言い忘れて次回謝る、をなくす。
3ステップで、
配信のカンペになる。
難しい設定はありません。タスクに手順を登録して、ポップアップを開くだけです。
タスクの編集画面で、進行の手順をタイムラインとして追加します。
ヘッダーのボタンひとつで、小さなポップアップが画面の隅に浮かびます。スマートフォン・タブレットでは、そのまま全画面のカンペになります。
読み終えたら、クリックで次の手順へ。経過時間の表示と一時停止つきです。

配信中の進行は、
ひとりで抱えなくていい。
進行を手伝ってくれる人(モデレータ)に、リンクを1本渡すだけ。カンペを送る・タスクを切り替える・タイマーを操作する・割り込みメッセージを出す、といった進行を、離れた場所から代わりにしてもらえます。両手がふさがっていても、配信は止まりません。
渡すのはリンクだけで、アカウントは渡りません(相手にタスクの中身も設定も見えません)。期限は2時間・6時間・24時間・2日から選べ、最初に開いた1台の端末に固定されます。いつでも失効できます。操作リンクはフル(月額600円)の機能です。
両手がコントローラーでふさがっていても、次の手順はモデレータが送ってくれる。
進行役を立てて、セトリやコーナーの切り替えをまるごと任せられる。
言い忘れそうなタイミングで「告知まだです」と割り込んでもらえる。
タイマーの開始・停止も代わりに。巻きの判断ごと、もう一人に預けられる。
カンペは、視聴者に映りません。
コンパクト表示は、配信画面とは別の独立したウィンドウで開きます(対応ブラウザでは常に最前面の小窓)。サブモニターに置くか、OBSなどのキャプチャ対象に含めなければ、視聴者の画面には映りません。カンペはあなたの手元だけに。
スマートフォン・タブレットでは全画面のカンペになります。配信用の端末とは別の端末を手元のカンペにする使い方がおすすめです。
シンプルな料金プラン。
月額500円は、カフェ1杯ほどの価格です。モデレータに進行を預けたいときは、月100円足すだけで操作リンクが使えます。
よくある質問。
配信の準備、
もっとシンプルに。
14日間、すべての機能を無料で試せます。カード登録は不要です。